《学習目標》
できるようになること
・人(動物)や物の存在について話せる。
・人(動物)や物の所在が言える。
新出語彙

~に~があります
・意味
この文型は「場所に 物があります」という意味。
部屋やかばんの中など、物を言うときに使う。
「に」は場所を表し、「が」は新しい情報(何があるか)を表す。
・形
・導入1
あそこにコンビニがあります。
・練習A-1
何がありますか

~に~がいます
・練習A-2
・練習B-1
だれがいますか/だれもいません

~の~に~があります/います


・練習A-3
・練習B-2
・練習B-3
~や~

・練習C-1
~は~にあります

・練習A-4
~は~にいます

・練習A-5


・練習B-4
・練習B-5
・練習B-6
・練習C-2
・練習C-3

